『feves』とはフランス語でそら豆のこと。
名前通りそら豆の形をしてスタイリッシュなスーツケースです!
キャスター付きなのでちょっとした旅行や出張などににも使えそうですね
◆サイズ:H52(58)×W41(44)×D23(24)cm
※取っ手、キャリー部分を除く
◆重さ :3.2kg
◆素材 :ABS樹脂とポリカーボネイトの混合
◆鍵 :ファスナーロック(カードタイプ)
◆中国製
※モニターの設定により実際の色と異なることがあります。
角の丸い長方形の一面をスパッと切り取ったスタイル。シンプルなボディーは、つややかな陶器のようなプラスティック製です。
リビングやオフィスで大活躍する便利なアイテム電気ジャーポット。リビングにあれば一々キッチンに行かなくてもお茶が飲めるのだから。デザインで使い方を意識したポットです。
±0の深澤直人さんのデザイン。和食器にも洋食器にもインテリアとしても似合います。
沸騰後に保温に切り替わり、90℃をキープ・再沸騰ボタン付き・カルキ抜き機能付き・安全を考慮したマグネットプラグ採用・空焚き防止機能付き・はずして洗えるフタ・お湯の残量が見える水量計・360度回転底盤。
ミーシュ・コマン氏(1960年生まれ)はルーマニアで国営工場のデザイナー兼製作者として活躍していましたが、社会主義崩壊後、国で初めて個人の工房を開いた人物です。現在、ルーマニアではガレの復刻版を手がける工房が10件ほど存在しますが、グラス生地、金属部分まですべて一貫して手がける工房はわずか数件で、コマン氏の工房はその数少ない工房のひとつです。作品にはカメオ技法とスフレ技法が用いられています。<カメオ技法>は3〜4層の被せガラスをもとに行う技法です。内側からアンバー/クリア/ブルー/グリーンの順に被せる。タールで外側に柄をつけ、フッ酸につけます(酸彫りとよばれます)。すると、タールで描いた部分は腐食せず残ります。それを繰り返すことによって、外側から順に色が現れ奥行きのある柄が生まれます。ブルーやグリーンは、色を綺麗に出すために、一番内側のアンバーを削って色を透過させています。<スフレ技法>は、ぼこぼこした表面の型を一気に吹く技法のことをいいます。この技法には作品をより立体的に見せる視覚的効果があります。
驚くべき職人の技はこれだけではなく、すべての作品のデザインは色付け職人の頭の中にはいっているため、下書や型紙を見ることなく、一気に作品にデザインを施していきます。その仕上がりは繊細で美しく、まさにエミール・ガレの復刻版を極めているといえます。
お手入れ方法:金属部分以外は水洗いもしていただけます。水洗い後は、柔らかい布で拭いて乾かしてください。。
ランプスタンドには日本仕様のソケットと電球をつけてお届けいたします。(電球の口金はE12使用)